クリアまでの3ステップ
演習環境を起動
ターミナルで探す
見つけたフラグを提出

Log Analysis - Find the Intruder
/app/auth.log には認証ログが記録されています。 不審なアクティビティを検出してください: - 1時間以内に10回以上ログイン失敗しているIPアドレスを特定 - そのIPアドレスからの最初の失敗ログインのタイムスタンプを取得 タイムスタンプがフラグのヒントになります。 ログフォーマット: [YYYY-MM-DD HH:MM:SS] Failed login from IP_ADDRESS
grep で "Failed login" を含む行を抽出しましょう
awk や cut でIPアドレスを抽出できます
sort | uniq -c でIPアドレスごとの出現回数をカウント