クリアまでの3ステップ
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演習環境を起動
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ターミナルで探す
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見つけたフラグを提出
Web-26. Prototype Pollution in User Profile Manager
このNode.js/Express製アプリではログイン中のユーザーが自分のプロフィールを更新できます。更新処理に使われている再帰的なマージ関数が特殊なキーをきちんと除外しているか確認してみましょう。
__proto__ を使ってオブジェクトのプロトタイプを汚染できる場合があります
JSONボディの __proto__ キーの中に isAdmin: true を入れて送信してみましょう
管理者専用エンドポイント /api/admin にも注目しましょう