クリアまでの3ステップ
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演習環境を起動
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ターミナルで探す
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見つけたフラグを提出
Linux-Cron Privesc. Hijacking a Writable Root Script
rootが定期実行するcronスクリプトのパーミッションを確認してみましょう。一般ユーザーでも書き込めてしまう場合、次の実行タイミングでどんなコードが動くか考えてみてください。
/etc/crontab でrootが実行するジョブを確認しましょう
ls -la でスクリプトの書き込み権限を確認してください
書き込み可能なら自分のコマンドを追記して次の実行を待てます